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ショーパンはまだですか?(女子寮的な)

はい、ええっとですね、これはわざわざ言うまでもないことなのですが…

昨年と同様にまた更新を少しお休みしようかなと、ええ(笑)。
こんなこと言うと、大物でもないのに調子に乗ってる感じになってしまいますが、やっぱり報告しておくべきかなと。
こんなブログでも、リピートしてくれるありがた~い方々がいらっしゃいますのでね。

ま、ちょっと、ブログの引越しも含めて色々と考えてみようかなと。
だってエロ過ぎるんですよ、上の広告が(笑)。
DTIブログに登録した時は、こんなの表示されていなくてスッキリとしていたんですけどね~。

そんなわけで、再開は来月の3週目あたりを予定してまして、それまでは更新がありませんのでどうかお気をつけください。
小物ですが、一応報告させていただきました、ええ。

ま、よっぽどのサプライズ(新店オープンとか)があれば、普通に戻ってきますけどね~。
ま、なさそうかな…。

というわけで~、しばしの間お別れです。
では皆様、良いGWを~。

おっと、そうだそうだ…

イノ学
で28日にイベントを行うみたいですよ~。
以前に何度かやっている、運が良ければ~というあのイベント。
衣装もイノ学といえば!…という、うる×2萌~的なあれですね(笑)。
早く詳しい内容を知りたいという方は、店内はもちろん、ビルの1階の壁やエレベーター内にも告知されてますので、確認だけでも行ってみてもいいかもしれません。

で、あと毎月8日のイノ学祭ですが、来月の8日は土曜日となっているので、日時の変更はせずにそのままいきそうですね。
近いうちに店内でも発表があることでしょう。またも熱い展開になりそうな予感。

どちらのイベントも直前にHPやメルマガで詳しいアナウンスがあると思いますので、要チェックですよ~。

ではでは~。

2010.04.23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

「キサラギ」

今回で恐らく4回目となる、「オススメ映画」ご紹介。
4回目にして初の邦画ですね。2007年公開、佐藤祐市監督作品「キサラギ」です。

自殺した売れないアイドル、如月ミキの一周忌に集った面識のない5人の男。如月ミキのファンサイトの常連であった5人は、彼女の思い出話に花を咲かせるつもりだったが、参加者の1人の「彼女は殺された」という発言から、場の空気は一変する。彼女の死の真相を巡るうち、参加者それぞれの意外な素性が明らかになっていく…。

vansanはこれを劇場で観ましたが、観終わった後、「あぁ、面白かったな」と普通に思いましたね。
シーンもビルの一室のみということで、少し息苦しい感じもありましたが、終わってみれば逆にこれが良かったのかなと。
舞台向きの映画だなぁと思っていたら、調べるとやはり元々は舞台だったみたいですね~。

実は劇場で観ているとき、思わず笑ってしまいました。
ま、皆さん色んなシーンで笑っているようでして、特にドランクドラゴンの塚地さんのところでは大きな笑いとなっていました。
私、そこではそんなに面白くはなかったのですが、皆さんと全然違う場面でツボってしまいまして…
具体的に書いてしまうと、香川照之さんの回想シーン(だったかな…)で、デフォルメされた香川さんがコミカルに柱をよじ登るシーンですね。
それを見て、vansanは笑いそうになったのですが、周囲ではあまり笑ってないんですよ(笑)。
だから、ここは堪えた方が良さそうだなと思っていたら

香川さんの違う動きが追加され…

それを見たvansanは、我慢しきれず…

フゴッ!

と豚みたいに鼻を鳴らしてしまいましたよ(笑)。
皆が笑ってないところでしたので、響いちゃって恥ずかしいのなんの…。
ま、恥ずかしいのもありましたが、笑いどころが他の人と違うのがショックでしたわ(笑)。
というかですね~、それからというもの、香川さん自体が壺になってしまいました(笑)。

地上波でも放送されていましたので、既にご覧になっている方も多いかと思います。
軽いノリで観られる映画ですので、まだ観られていないという方はビデオ店でレンタルされてみてはいかがでしょう。
自宅ならば、鼻鳴らしても大丈夫ですからね(笑)。

2010.02.03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

「スクール・オブ・ロック」

さぁ、今回で3回目となる「オススメ映画」ご紹介。
ただ、如何せんvansanは信用度の低い男なので、あまり真面目に受け取らずに、本当に暇な時などに、そういやあの変態がこの映画をオススメしてたな…程度で観ていただくのが理想ですかね…。
本当は「つまんないじゃん!」と言われるのが怖いだけっていう(笑)。

さて、今回ご紹介するのは、2003年アメリカ公開、リチャード・リンクレイター監督のミュージカルコメディ「スクール・オブ・ロック」です。
まぁ、すでに観られている方も多いでしょう。

ロックをこよなく愛する男、デューイ。羽目を外してばかりの彼に嫌気がさした他のメンバーにバンドをクビにされてしまう。更には同居人の親友ネッドにも家賃を払うよう言われ、寝床も失いそうな事態に。そんな折、ネッドの元に由緒正しき名門小学校の代用教師の誘いが来るのだが、その電話を受け取ったのは失意のお調子男、デューイであった…

この映画は劇場で観ましたが、普通に笑っちゃいましたね、これ。また各所でクスクスという笑い声も聞こえましたし。
テンポがいいんですよ。108分という長くはない上映時間ですが、それでも中には間延びしてしまう映画ってありますよね?
でも、この映画はポイントポイントで笑いどころがあり、観ている側を飽きさせません。

そして、なんといっても主演のジャック・ブラックの滅茶苦茶っぷりですね。
彼の顔、仕草、そのコミカルな体型(と言ったら失礼か…)、全てが面白い!
あと、個人的には美人校長役のジョーン・キューザックも好きだなぁ…。

あまり気構えずにさくっと観られる映画なので、時間があるときなどに観てみてはいかがでしょう。
前回の「ロッキー・ホラー・ショー」とは違い、誰でも楽しめる映画なのではないかと思います。
期待しすぎると「物足りない…」と思うことはあるかもしれませんが、この映画に限っては「全然つまらないじゃん!」ってことはないかと思います。

…いや、そう思いたい(笑)。
だからあまり期待し過ぎずに、思い出したときに観ていただければと…。

というわけで、まだ観ていないという方は、是非~。

2009.11.05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

「ロッキー・ホラー・ショー」

あ~、まずはごめんなさい。
一昨日の記事
で「明日は暑くなる」と書きましたが、昨日ちょっと寒かったですね(汗)。
yahoo!の天気情報を見てるのですが、3~4日前は30度だったんですよ、最高気温が。
それが、気付けば29度に、当の記事を書いた前日に確認すると…、26度とかになってるし(笑)。
ま、それでも暑いと言える気温ですから、記事を書いたわけです。
しかし、当日の気温はそれほど上がらずという…。
言い訳です、サーセン(笑)。
vansanの信用性はどこまで落ちるのか…。

さて、調子に乗って始めちゃいました「オススメ映画」ご紹介企画。
今回の映画は、1975年イギリス公開、ジム・シャーマン監督作品「ロッキー・ホラー・ショー(原題:The Rocky Horror Picture Show) 」です。
古い!…ええ、たしかに古いですよ。
しかし、なぜか今でも色褪せてないんですよね~。

婚約を交わしたばかりのブラッドとジャネット。前も見えないほどの嵐の中、2人が乗った車のタイヤが不意にパンクしてしまう。仕方がなく車を降りた2人は、土砂降りの中で古城を見つけ、電話を借りるためそこに立ち寄ることにする。しかし、そこは世にもおぞましい「お変態」の住む城だった…

これ、前回紹介した「ユージュアルサスペクツ」以上に観てます。以上というかもう「異常」の域ですね(笑)。それくらいにハマっちゃったというか、ツボっちゃったというか…。
あ、これタイトルに「ホラー」と入ってますが、全然怖くないですよ。むしろ、コメディですね。
劇中に本人も登場し、本作では脚本も手掛けたリチャード・オブライエンが作ったミュージカルの映画化です。
思わず口ずさみたくなるようなビート。思わず体を動かしたくなるリズム。
思わず真似したくなるHENTAI。
そう、館の主はvansanどころの騒ぎじゃないほどの変態でして、登場シーンから「志村、後ろー!」みたいな(笑)。

こうしてオススメしてはいますが、正直言うとオススメできないんですよ。
何を言ってるのかさっぱりという感じでしょうが、ツボに入れば最高、入らなければ最悪…と極端な評価になりそうで怖いんですよね。
vansanも1度目は、そのチープな内容とあまりの馬鹿馬鹿しさに「う~ん」という感じでしたが、2度目では見事にツボりました。
ジワジワと来るんですよ。
公開当初は駄作扱いされていたのにジワジワと人気が出てきて、後にカルトムービーといわれるようになったのも頷けました。

耳に残る名曲の数々、ティム・カリーの変態衣装、スーザン・サランドン(若い!)の可愛い歌声。
その他にもツボる要素はたくさんあります。
体が勝手に動いてしまうようになれば、この作品の立派な虜(=HENTAI)でしょう、…ええ(笑)。

皆さんも、史上最狂のロックミュージカルの虜になってみてはいかが?
過去5人にオススメして4人から不評を買った実体験がありますので、観る際は自己責任でお願いします(笑)。

ああ、またvansanの信用性は落ちるのかなぁ…。

2009.09.30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

「ユージュアル・サスペクツ」

松本人志監督作品「しんぼる」は、もう観られました?
初監督作品である「大日本人」は劇場に足を運んだので、やっぱ2作目がどうなったかってのは気になるところ。
まぁ、たぶん行くでしょう。

さて、映画を鑑賞することは別に趣味でもなんでもありませんが、人並みに観ていて、人並みに知識もあるといえばある(…かなぁ)、そんなvansanがオススメ映画を紹介してみよっかなと。
もう何でもありっすよ、このブログ…アッハッハ~。

というわけで、第一弾は、1995年アメリカ公開(日本では1996年)、ブライアン・シンガー監督作品「ユージュアル・サスペクツ」です。

警察のでっちあげ容疑によって「面通し」に集められた一癖ある5人のワル。
それを発端に、後に27人もの死者を出すという重大な事件を引き起こす。
ヴァーバルはなぜ生き残った?キートンは本当に死んだのか?弁護士コバヤシとは何者?
瀕死のハンガリー人が異常なまでに恐れる「カイザー・ソゼ」とは一体?
事件の生き残りであるヴァーバルが口を開く…

これは、1回目より2回目に観た方がより面白かったですね~。
ああ、そういうことだったのかという部分が随所に散りばめられているんですよ。
結局は、数え切れないほど観ちゃってますが…(笑)。
で、何度観ても、ピート・ポスルスウェイトがいい味出してるんですよ(笑)。
それにカイザー・ソゼ恐ろしすぎ…、おっと危うく核心に触れるところでした…。

さて、これをオススメするのは、ちょっとベタっすかね?

ま、アカデミー賞も2部門で受賞している傑作サスペンスですから、たしかにベタではあります。
しかし、公開されてから14年の月日が経ってますので、若い方だとまだ観てないという方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
そんな方に是非とも観てもらいたい映画ですね~。

興味を持たれた方は、お近くのレンタルビデオ店までぜひぜひ。見終えた後には、きっとハッとされることでしょう~(笑)。

秋の夜長に映画でもいかが?

2009.09.21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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『vansan』
このブログの管理人。
「○○に似てるね」って言われる芸能人は大抵お笑い系という残念な人。他人のハードルはガンガン上げます。

『K』
管理人の友人。
「恋空に出てましたよね?」などと真顔で言われること数回、某俳優似のオサレ男子。
…え?ハードル上げすぎ?

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