FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

右も左も浴衣っ娘?? 2013

サーセン、今年も今週の金曜から3日間に渡って開催される「第62回橋本七夕まつり」について触れたいのですが、時間がなくてあまり書けません。
なので、09年より軽いレポというかちょっとした雑文を写真付きで書いてますので、そちらの記事のリンクを張っておきます。サーセンサーセン。

祭りの日には浴衣娘と…グフェフェ

右も左も浴衣っ娘かと思いきや!?

右も左も浴衣っ娘かと思いきや!? 2011

右も左も浴衣っ娘かと思いきや!? 2012

とまあこんな感じです。
で、今年も参戦したかったのですが、スケジューリングの問題で無理になっちゃいました。ええ、スケジューリングの問題で(笑)。イヤ、ワラエナイって。
もう本当に残念なんですが、ここは三浦○馬…じゃなかった(笑)、K氏がなんとかしてくれるでしょう。

K氏なら…それでもK氏ならきっとなんとかしてくれる…。

きっとどっかサロン的な所に行ったついでに行ってくれるはず。
しかも写真をいっぱい撮って(笑)。

さて、橋本の一大イベントである七夕まつりに皆様も参加してみては。
今回は少し規模が大きくなり(というか震災前に戻って)、エリアも広がってるようですよ。

ん~、行きたい…。

2013.08.07 | コメント(0) | トラックバック(0) | どうでもいいこと

新年あけましたの弐

では、続きいきます。


「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 オススメ度★★★★

み~んな観てると思いますけど、これ普通に面白いですよね。
テンポ良し、キャラ良し、音楽良し。
そして切り取ったような絵になる名シーンがてんこ盛り(個人的にはビフをKOしたジョージの溜め左フックが好き)。
なんといっても主演のマイケル・J・フォックスですが、最初は違う役者さんでスタートして既に3分の1を撮り終えていたというのがDVDの特典映像で語られていたのは驚きでした。
しかし、どうもしっくりこないということで彼を降板させ、当初から第一候補だったもののTVドラマで忙しかったマイケルを急転起用。監督「やっぱりマーティ役はマイケルしかない」的な(笑)。
降板させられたエリック・シュトルツさんが気の毒過ぎますね。でも、彼も名俳優になってるのです。
で、観ていて気付いた。若かりしロレイン(マーティママ)とその家族が食卓を囲むシーンがあるのですが、ロレインのお母さん(マーティ祖母)役の人、これどっかで見たなと。
どう見てもグレムリンでもお母さん役をやっていた人ですよ、これ(笑)。
グレムリン観てから数日後でしたが、懐かしい感じというか、妙な親近感が…(笑)。
マーティが空気の読めないギターソロをしてる瞬間よりも、ドクが外れた電線繋ぐ瞬間よりも、個人的にはここがハイライトでした(笑)。
あ、あとジョージ(マーティパパ)の若かりし姿は超美男子なのは見もの。ナヨってますが(笑)。
ていうか、この映画は80年代アメリカってよりも50年代アメリカですな…(笑)。


「スタンド・バイ・ミー」 オススメ度★★★★★

♪ぼん ち ぼ~ん ぼぼ ぼん ち ぼ~ん
うんずないっ へすこっ えざれぇにぃずどぁ……
ベン・E・キング「Stand by me」のテーマがあまりに有名な「THE 青春」なこの作品。
若くしてこの世を去ってしまった故リバー・フェニックスの代表作としても有名ですね。
で、こちらもですが、80年代アメリカの作品でありながら、舞台はほぼ50年代という…(笑)。いや、それもいいんです。古き良きアメリカも好きですから。
作品内に挿入される50年代ポップの数々も、一度は聞いたことのあるというものばかりでこれがまたいいんですよね~。
そしてこれは言わなくてはならない。あの24で有名なキーファー・サザーランドも悪~いお兄ちゃん役で出てまして、滅茶苦茶カッコイイんですよ。
ちなみにvansanは24を観たことありませんので、キーファー・サザーランドといえばスタンドバイミーのエースです。
…で、もう一つ言わなければならないことがあります。
この映画は、作家であるゴードンが少年時代を回想するところから物語は始まりますが、その少年時代のさらに回想シーンで家族と食卓を囲んでいるシーンがありますが…
お母さんを見て吹きました。
そう、グレムリン、バック・トゥ・ザ・フューチャーにも母親役として出ていたあの方でした(笑)。
今回はパッと見ですぐ分かりました(笑)。
で、さすがにね、調べましたよ。
フランシス・リー・マッケインさんという方らしいです。
メジャーな作品にはそんなに出てないようですが、その中からピンポイントで3作品当てちゃったなと(笑)。
しかも、グレムリン(1984)、バックトゥ~(1985)、スタンドバイミー(1986)という、公開順に観てるという。狙ってませんよ(笑)。グレムリンのお母さんくらいの印象しかありませんでしたし。
3年の間に、戦うお母さん、ちょい役のお母さん、そして心に穴の開いたお母さんを演じてます。
もしこれから観る機会がある方は、是非ここらへんも注目してみると面白いかも(笑)。


「E.T.」 オススメ度★★★★★

「ET オウチ デンワ」
語るまでもない映画。テレビやビデオで幾度と観てますが、DVDで観るのは今回初めて。
映画で一番何が好き?と聞かれれば、迷わず…いや、ちょっと迷いつつも「ETかなぁ」と言ってます。
実際、あんま聞かれませんが(笑)。
自転車がフワッと浮くシーン、月をバックに飛ぶシーン、小さい子に宅配ピザの注文を押し付ける際の「アンチョビは外せよ」というシーン等、そのまんま絵葉書に使えてしまえるような名シーンが多いです。
最後のは違うか(笑)。
ちなみにDVDでは「小魚は外せよ」みたいになってました。そこアンチョビでいいじゃん…。
80年代前半のアメリカの住宅街も見れます。森とニュータウン。ちょっと多摩的な(笑)。
ただ、こちらはCGで修正を加えたバージョンだったので、ETがやけにヌルヌル動くシーンとぎこちなく動くシーンの差が見えて、ちょっとそこがガッカリでした。
冒頭でエリオット少年をパシリに使っていたお兄ちゃん達も最後は皆いい奴になるんですよね。
映画版におけるジャイアンがちょっとダブって見えます(笑)。


以上の6作品です!
だらだらとした小学生の感想文並の文章にお付き合いいただきありがとうございます(笑)。
「80年代アメリカにどっぷり浸かろう計画」でしたが、ま…しっかりと浸かれたかなと。
6本縛りがなければもっと借りたかったんですけどね~。
「星の王子様ニューヨークへ行く」、「グーニーズ」などなど。

余談ですが、80年代というのは今ではあって当たり前な携帯電話がない時代です。
しかし、なきゃあないで普通に暮らせるんですよね。
携帯電話はここ10年くらいで急速に普及しましたが、自分も含め、今の時代ちょっと携帯に囚われすぎかななんて思いました。
ま、でもあと20年もしたら「2010年頃ってそういや携帯電話使ってたっけね」なんて思う時代がくるのかもしれませんね。

「そういや、日本なんて国があったっけね」なんてシャレにならないことになってないことを願います(笑)。

2013.01.10 | コメント(0) | トラックバック(0) | どうでもいいこと

新年あけました

皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

さて~、今年もやりました。年末年始DVDどっぷり計画(笑)。
ノープランでふらりとレンタル店に立ち寄り、さてどうしたものかと考えていると目に入った懐かしの映画「グレムリン」。

ピコーン!

そうだ、vansanの大好きな80年代のアメリカ映画をもう一度観よう。
80年代のアメリカの街並みや生活、そして音楽、それらを映画を通じて感じようではないかと。

「80年代のアメリカにどっぷり浸かろう」

スローガンが決まればあとは早かったです。

6作品。
観た順に「グレムリン」、「ネバーエンディング・ストーリー」、「バタフライ・エフェクト」、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、「スタンド・バイ・ミー」、「E.T.」。
いやいや、バタフライエフェクトは全然80年代の作品じゃないやんけっていう(笑)。
ずっと観たい観たいと思っていて先延ばしになっていましたのでね…、これだけ例外で(笑)。
本当はもっと借りたかったんですけどね~。昨年、時間切れで1本見れなかったという教訓もありますんでね。

ということで、昨年と同様に軽めの感想と紹介。
vansanの独断と偏見によるオススメ度付きで(笑)。
というか、有名どころばっかりなので今更感があるかと思いますが、そこらへんご了承を。


・「グレムリン」 オススメ度★★★

クリスマス映画。
飼う上で絶対に守らなくてはならない約束を破ったがゆえに、街中が大パニックに。
なぜこれを最初に見たかというと、その日が25日だったからです(笑)。
当時の作品はCGなんて皆無ですから、逆に今観ると新鮮ですよね。
お母さんが意外に戦闘力高めでした(笑)。
約束は破っちゃダメ!


・「ネバーエンディング・ストーリー」 オススメ度★★★

ネ~バ~エンディングスト~リ~ ハアア~ アアア~ アアア~♪
という、一度聞いたら頭から離れない曲が印象的なファンタジー映画。
つうか、ほぼファンタジックな世界が舞台なので、目的だった80年代アメリカは感じられません(笑)。
こちらもクリーチャーが出てきますが、CGなしでも全然違和感なかったのは見事。
童心に返りたい方、是非。
「アトレイユー!」


・「バタフライ・エフェクト」 オススメ度★★★★

今回の例外。
小さなチョウの羽ばたきが 地球の裏側で台風を起こすこともある 「カオス理論」。
あまり書くとネタバレになってしまいますので控えますが、これ面白いです。
あの時こうしていれば、今の自分は違う自分だったのではないか。
ほんの小さな出来事が他に作用し、大きな影響を与えるかもしれない。
中盤以降に物語が加速しますが、誰しもが考えるこのテーマにグッと引き込まれました。
なかなかにハート揺さぶられるものがありましたね。観て良かったです。


昨年同様に長くなってしまいましたので、今回も2分割ということで残りは次回の記事に。
大した内容じゃありませんが、遅くならないうちにアップしま~す。

2013.01.03 | コメント(1) | トラックバック(0) | どうでもいいこと

右も左も浴衣っ娘かと思いきや!? 2012

つ~わけで「第61回橋本七夕まつり」に今年も行ってきましたよ~。

期待を込めてここでちょっと煽ったんですけど、某サロンは絶賛惰性営業中でしたね(笑)。

それはいいとして、ええ、今年も七夕会場を練り歩きでございます。


tanabatafes2012.jpg


写真左上
駅前にあるミウィ橋本内インナーガーデンで行われたライブ。
じつはvansan、この七夕に行われるライブに以前参加した……いなぁと思ったりしたことが。
うん、思っただけ(笑)。
つじあやの風お姉さんの雰囲気の良い歌をちょっと聞いてからこちらを後に。

今度は祭りのメイン会場と思われる七夕通りをぶらつきます。
やっぱりですね、浴衣っ娘も多いのですが、昨年と同様それ以上にショーパンの子が多かったですね。
ショーパン好きなんでいいんですけど(笑)。
で、通りに入るあたりからなんですが、前方を歩く2人組みの浴衣っ娘の1人がお尻の方に手をやって何やら気にしてるようなんですよ、ええ。
それもそのはず、白い浴衣の生地から黒いパンツが透けてるじゃあ~りませんか!
いいの?いいの?これでいいの?Pラインくっきりでいいの?
本人も気付いているので気にしているんでしょうけど、後ろを歩いちゃいけない雰囲気なんですよね。
ワタクシ、男ですので、自然と目がお尻にいっちゃいますから、ええ。
まぁ、いつのまにやら追い抜いたらしく、見かけなくなったのでホッとしつつも内心もうちょっと見たかった…。
男ですからね、それも変態寄りの。

写真右
こちらS市緑区のイメージキャラクター「ミウル」の竹飾り。
出店でミウル焼きなんてお菓子があったので、もちろん買ってみようと思いまして…ええ。
「1ミウル 100円」なんて書かれていたもんですから、ここはユーモアの見せ所でしょう?
笑いを堪えながらお姉さんに、

「じゃ、1ミウル下さい(ドヤッ)」

と言ってみたところ…

「はい1ミウルですね。餡ミウルとクリームミウルがありますがどちらにいたしますか?」

そんなミウルミウル言われたらお兄さん頭が混乱しちゃうよ(><)。
こっちは頑張って言ったってのに、クスりともせずそんなさも当然のようにミウルミウルだなんて…。
ポッキリと心が折れた私はこれ以上ミウルなんて言えるはずもなく

「…じゃ、クリームで」

そしていよいよ人でごった返す神社の境内へと突入。
全然進まないんですが…。
露店を流すように見ながら、ようやく奥の方まで行けましてここで目の前に現れたのは見たことのある…

黒いPライン(笑)。

なんか尾行したみたいになっちゃってるんですけど(笑)。
いやいや、そんなつもりじゃ…勘弁してくださいよと思いながらもチラッ、チラッ…。
もう悟りの境地に至ったのか、もう手をお尻にやることもなく堂々とされてました、ええ(笑)。
ちなみに顔も可愛らしい子でしたよと(笑)。


写真左下
奥には恒例のおばけ屋敷(笑)。
自分は入りはしませんでしたが、これ一番笑いました。
小学生高学年の5人組くらいの女の子達がキャーキャー言ってはスタート地点に引き返してきて全然進んでませんでした(笑)。
それも面白かったのですが、それよりも受付横で客寄せアナウンスをしているお兄さんが面白かった。
「ハラハラ、ドキドキなんたらかんたら…是非一度」みたいに抑揚のないトーンのアナウンスにツボりました(笑)。
時折、「ウェヘヘヘヘヘヘヘヘ、ハッハッハ~」と急に気味悪く笑ったりして周囲の人を驚かすのですが、スタート地点でさっきまで泣き顔でキャーキャー言ってた女の子達が「何この人?」みたいに真顔になって黙っちゃってたのが、この日一番のハイライト(笑)。


tanabatast2012.jpg


そしていつもの定点から。
昼の暑い時間を避けたのか、暗くなると更に人が増えてきたようですね。
ここで名残惜しくも祭りを後にし、飯&ビールへと向かいました。

周辺住民の方の中には、うるさいだけでこんな祭りなんかいらないと言った意見もあるようですが、まぁ3日間だけですからね。
橋本にこんな人が集まることなんてありませんので、これはこれでありなんじゃないかなと個人的には思う次第であります。
浴衣姿の女の子が見れる機会なんて限られてますからね~(笑)。

2012.08.09 | コメント(1) | トラックバック(0) | どうでもいいこと

じゃあさじゃあさ、その日に合わせて何か企画すればいいじゃないの

小中高生の楽しみにしている夏休みもすぐそこ。
夜になると遠くの方から太鼓や笛といった、お祭りの音が聞こえるあの夏のノスタルジー。
自宅の湯船に浸かっている時に、遠くでなんちゃら音頭が聞こえてきたのを思い出しますね。
しかし、広末涼子主演の「20世紀ノスタルジア」は見事な駄作でしたね。
お相手の男子、あんた誰よ?っていう記憶しかありません。
広末さんのおにぎりカットは良かったんですけどねぇ。


…大いに話がそれましたが、そうお祭りですよ、お祭り!
橋本で一番大きなお祭りといえば、もちろん「橋本七夕まつり」となります。

橋本の祭りなんて…と馬鹿にすることなかれ、3日間で延べ40万近くの人が来場するんですよ。
ま、有名な平塚の七夕まつりには適いませんが、それでも普段の橋本の光景を知っている方からすると段違いの人手に驚くことでしょう。
でね、飲食店などでは書き入れ時となりますから、こういう機会を逃すことなく何らかの仕掛けを用意したりしてるんですよね~。
その姿勢は凄く大事だと思います。

さて、その「橋本七夕まつり」ですが、日程は既に発表されていまして、今年も8月の第一週の金、土、日ですね。
ということで、「第61回 橋本七夕まつり」の開催日は、3(金)、4(土)、5(日)となります。

ノスタルジーがどうたら言っちゃってますが、実際この年齢になって興味あるのは女の子の浴衣姿なんですけどね(笑)。
あ~見たいなぁ、見たいなぁ、脱がせたいなぁ、クンカクンカしたいなぁ。
…vansan、空気の読めるお店は好きですよと、ええ(笑)。

で、今年の「橋本七夕まつり」には新しい試みが!
最近耳にすることが多い、「街コン」が七夕まつりに合わせて開催されるという。
その名も「祭コン(まつコン)」。

「橋本七夕まつり祭コン」 8月4日 13時受付/15時スタート

いいんじゃないですか~!
自分は参加しませんが、これ面白そうですよ。
参加費はもちろんありますが、指定されたお店に行くと食べ飲み放題になるようですし。
なんといっても出会いがある……ウヒョ~。
部外者ですが想像しただけでニヤニヤが止まりませんて(笑)。

公式HPもしっかりとありますので、詳しくはこちら→ http://www.matsu-con.net/ でご確認ください。
締め切りが20日(金)までと迫っていますので、興味のある方は是非「祭コン」に参加しちゃいましょう。


というわけで、まだ少し先の話ではありますが、橋本に一年の内で一番人が集まるこのせっかくの機会ですから、橋本に店を構える飲食店などにはこの機を活かさない手はないですよ。

お祭りで浴衣っ娘を見て悶々としちゃったら……ね、ほら?
vansan、空気読めるお店は好きですよっ(笑)。

「祭コン」の方も興味ある方は是非~。

2012.07.16 | コメント(0) | トラックバック(0) | どうでもいいこと

«  | ホーム |  »

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

vansan

Author:vansan
────────────

このブログの主な登場人物

『vansan』
このブログの管理人。
「○○に似てるね」って言われる芸能人は大抵お笑い系という残念な人。他人のハードルはガンガン上げます。

『K』
管理人の友人。
「恋空に出てましたよね?」などと真顔で言われること数回、某俳優似のオサレ男子。
…え?ハードル上げすぎ?

────────────

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

リンク


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。