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「イノセント女学院」 ~体験レポ NO.44

さて、気付けばイノ学のレポも約1年ぶり…(笑)
ちょっと気になる子がいましたので、ふらりと行ってまいりました。
といっても、行きたてホヤホヤではなく、少し前のレポになります。

それでですね、ただでさえ冗長になり過ぎるきらいのある私のレポですが、4月ということで、ここのとこのレポはお店の雰囲気をなるべく事細かに伝える方向にしています。なので、更に長くなると思いますので、そこらへんご了承ください。って、前置きが既に長いでしょ?

ということで、橋本のあの通りに入りまして、いつものビルを目指します。と、さら~っと書きましたが、そんなに人通りが多い通りではないので、他よりも幾分入りやすいかと思います。
まして、夜なんかは周りも殆ど人がいませんから。

と言いつつ、ビルの前まで来ると、隣の駐車場からリーマンが車から出てくるのが見えました。直感で目的地が同じっぽいなと判断し、vansan急ぎ足に~。
エレベーターは1階に停まってましたが、敢えて階段で……階段VSエレベーター、いざ!

3階到着。
エレベーターを確認すると、さっきと同じ1階に停まってました。
はい、vansanまたも一人相撲~。

エントランスホールに入り、右手にあるドアを開け、入店。
入って左斜め前にはフロントがあり、右手には簡易的な待合スペースで、先客は2人ほど。
で、こちらに気付いた店員が寄ってきて受付となります。
割引券の有無を聞かれるので、指名料が無料になる名刺の半券を渡し、店に入ってすぐ左手には女の子の写真が並んだパネルがあるので、そちらをチェック。
お目当ての子を確認できたので、「こちらの○番の子で」と指名。
「女の子の日」だということを知らされますが、それは想定内でしたので、了承。
待ち時間は35分。ま、それも想定の範囲内ということで予約券を発行してもらい、時間まで外で待つことにします。ということで指名完了。一旦外出で~す。

近場で時間を潰し、紙に書かれた時間の5分前に再入店~。
予約券と引き換えに番号札を渡されて、先程とは違う2人が待つ待合シートに座ります。
漫画を読みつつ時間を潰していると慌しい雰囲気になり、番号札の番号を呼ばれてご案内。
お店に入って左手にシートが並ぶ暗いスペースがあるので、そちらに入り、○番シートまで店員に案内され、靴を脱いでフラットシートに上がります。そしてシートに備えられたテーブルの上には薄めのお茶が出されて、それを飲もうか迷っていると店員の紹介とともに本日のお相手の子が入ってきました。

イノセントJKキター!

これぞイノセントというような顔立ちの子は、どこぞのアイドルグループにいそうな感じ?
トップアイドルではないけど、地道な活動をしているアイドルにいそう?みたいな(笑)。
いずれにせよ、可愛いことには変わりなく、テンションも上がります。

ちょっとぎこちない会話も一段落すると、女の子が顔を近づけてきて…キス。
で、可愛い顔してこれが結構激しめのキスで、口周りが唾液まみれになるほどで、ええ(笑)。
更には頬やら鼻の頭にもチュッとしてきたり、またはペロッとしてきたりも…
vansan、デレデレでございます(笑)。

抱っこスタイルから制服のシャツを脱がし、露わになった胸を「いいのかな?」なんて思いながらもしっかりと堪能(サーセン)。で、また激しめのキスをして、こちらも上を脱ぐと、耳、首、乳首とリップ攻撃を受け、いよいよ下も脱ぎました。

軽くお絞りで拭き拭きした後は、キスを挟みつつ、フェ○の開始です。
フェ○自体はソフトで単調なもので、気付けば結構な時間が経過してしまい、これはまずいかなと思いはじめてましたが、ふと下に目を向けると、女の子の顔が小さいからなのか、凄く頬張ってるな…という視覚的なエロさにこみ上げてくるものがありまして…ええ(変態乙)。
無事にフィニッシュです。後処理ですが、しっかりとこちらのを拭き終えてから口の物を吐き出してました。ありがとね~。
そして着替えを終えると、女の子は一旦下がります。

…ふぅ~。
麦茶をゴクゴクと飲み干したあとの一息。
あ、このくだりはこちらのブログのレポで結構使うパターンだったりしますので(笑)。

女の子がシートに戻ってきて、時間も迫ってましたが、焦らせることなく色々と声を掛けてくれました。最後に女の子から名刺を受け取り、チュッとしてからシートを出ます。
手を繋いで一緒に店を出ると、エレベーター前でお別れ。
エレベーターは3階に停まっていたので、ボタンを押してそのまま乗り込んで、バイバイと…
しようと思った瞬間

女の子が背伸びをしてきてチュッ…

vansan「アハハ…」

その後、下るエレベーター内、ビルを出てコインPまでの道、家までの車内…
きっとvansanは同じ顔をしていたことでしょう。かなり気持ち悪い顔で。

2012.04.30 | コメント(2) | トラックバック(0) | ピンサロ体験レポート

「チョコチップ」 ~体験レポ NO.43

最近は八王子もご無沙汰となっており、ぼちぼち行かないとなと思ってましたので、暇を見つけて行って来ました。もちろん、ただ行くだけじゃつまらないわけで、ええ、そういったお店も行って参りましたよと(笑)。

最後にいつ行ったのかは思い出せませんが、おそらくは1年は行っていなかったでしょう。
最近のお店の様子はどうなっているのかなと、今回の行き先であるチョコチップに向かいます。

人もそこそこにいる通りなので、なかなか入りづらいという方もいるのではないかと思います。
でもね、知らない人に見られたとしてその時だけ「あらあら(笑)」などと思われるかもしれませんが、基本その人とは今後会うことはありませんからね。で、知ってる人に見られるってことも考えられますが、これって相当な低確率ですから(笑)。もう余裕でドアを開けちゃいましょう。

左手からお爺さん、右手からおばさん2人の視線を浴びつつ入店です。
入るとすぐある階段を昇り、2階に到着するとフロントがあり、2名の店員がいます。
見たことある店員はいませんでしたね。ま、かなり久しぶりですから。
フロント前に出ている店員に「指名なしで」と告げると、○階に上がるよう言われます。
女の子のパネルはフロント斜め前にあり、受付する際は左後ろになりますね。
もし指名するのであれば、こちらを見て女の子を決めましょう。

パネル前を横切って見えている踊り場に出て、よっこらせと○階へ。
○階へ到着すると開けっ放しのドアがあり、そこに入ると店員氏2人がお出迎え。
2階と同様のフロント内に1人、その外に1人。
ここで本受付となり、既に下から指名なしということは伝わっていたようで受付はスムーズ。
外にいたレスラー体型の店員に昔の名刺の半券を渡し、料金の支払い。
すぐのご案内ということで、その場で小さいスプレーを渡されシュッシュとブレスケア。

そして前にあるカーテンを潜り、薄明かりでシートがいくつか並んだフロアへと導かれ、指示されたシートに靴を脱いで上がります。そして女の子が来るまで待機となります。
普通に座ると脚を伸ばすのは困難な広さですが、角度や体勢を変えれば何とかなります。
シートには枕代わりのクッションが備えられてますから、これを使って色々な体勢にね(笑)。
アナウンスが聞こえ、シートに女の子が入ってきました。

「どうぞ」
と、お茶を渡され、一口飲んで壁の小テーブルにコップを置きます。
横に座った女の子の顔を拝見。

ちょっとですね、以前来ていた時に指名していた子が可愛すぎた…というのがあり、どうしてもその印象が強く残っていたのですかねぇ…。期待値が上がっちゃってました(笑)。
でもでも、この子も全然悪くなく、愛嬌があってなかなか可愛いと思います。
少しトークとなりますが、女の子の困った時の名刺マニュアル「話しやすい感じの人で良かった~」←これvansanにも使わせてくださいって感じの子でした(笑)。
初回でしたけど、何回か会ってるかのように話せましたね。
で、キュッと抱っこさせていただき、ブラのホックを外し柔らか乙牌を露わにすると、それをモミモミからのキス。その流れで下のほうも一通り。可愛い声を上げてくれてこちらも興奮。

こちらが受けになる番となり、服を脱ぎますが、女の子の攻めはあそこのみでした(笑)。
「どこが感じるとかある?」など聞いてくれたりして一生懸命してくれましたが、ちょっと自分にはソフト過ぎたのか、なかなかそういう波が来ず。
女の子の名前もコールされて、時間もやばいなと思い焦るも、最後は意識を集中してなんとかフィニッシュ。

「あ、先出しちゃって」のこちらの声に軽く首を振り、こちらのをしっかりと拭いてから、後ろを向いて口のものを吐き出してました。ありがとね~。
着替えを終えると、女の子は一旦名刺を書きに下がります。

…ふぅ~。
と、お茶を飲み干してから一息。
久しぶりでしたけど、店内の雰囲気は以前と変わっていませんでしたね。
他客の姿があまり見えなかったのが気になりますが。う~ん、どこも厳しいか…。
まぁ、行った時間帯もあるんでしょうけどね。

女の子が戻ってきて名刺を受け取り、最後にキスをしてシートを出ます。
ここはお見送りの距離が短く、フロント前のカーテンのところまでなんですよね。
ほんっと数歩だけ(笑)。
店員に挨拶されながら階段に繋がるドアを開け、最後に振り返ると女の子が見てましたので手を振って退場です。ってか、店員2人が見てる前で恥ずかしいですね、これ(笑)。
階段を降りて、出口に向かおうとすると、レスラー体型の店員がけっこうな勢いで追っかけてきました。え、やだ、何?怖いんですけど…

「今日の女の子どうでしたか?テクニック、サービス…」

何事かと思ったわ(笑)。
しかし女の子との楽しいひと時を終えてからのアンケートってどうも興醒めなんですよね。
なんで終わった後に男と会話せにゃならんのよと、アンケート否定派な私ですが、「可愛らしくていい子でしたよ」としっかり答えておきました(笑)。

というわけで、入ってきた入口とは別の出口から退場し、ビルを後にしました。
レポは以上です。


で、ここからは完全な余談となりますが…
最近ハマッていることがありまして、お遊び後のエナジー回復に「スタ丼」を食らう。
チェーン展開する「伝説のすた丼屋」が八王子にも「名物すた丼の店」としてあるというのを知っていたので、どっかで遊んだ後は絶対に寄ろうと決めていました。ある意味でこちらがメインだったかもしれません(笑)。事前に場所をろくすっぽ確認してきませんでしたので結構探しましたが、無事に見つけて「すた丼=ニンニクが効いたボリューム満点の豚丼(玉子付き)」を食べてきました。少し遠いですが、皆様もお遊び後に寄られてみては?
以前こちらのブログで紹介した橋本の「豚どんいっぽん」がなき今、橋本にも出店してくれるとありがたいのですが…(笑)。

2012.04.25 | コメント(2) | トラックバック(0) | ピンサロ体験レポート

「シェイクシェイク」 ~体験レポ NO.42

レポが危うく一年ぶりになるところでしたアハハハハハハハ…orz
ということで、軽い宣言をしましたのでシェイクシェイクのJKイベントに参加して参りました。

と、その前に。

自分もそうでしたが、この時期というのはこういったお店に初めて行こうとしている人が多い時期だったりするんですよね。なので、お店の雰囲気、入った瞬間から何があってどうなるのか、省きがちだったこういう細かな点を敢えて書いていこうかなと。それで初めて行こうとされている方の不安解消に少しでも繋がれば幸いかな~と思います。

橋本のあの通りへと入り、いつものビルに突入。階段で2階へ~。

2階に上がるとエレベーターがあり、そこを通り過ぎるとすぐ右手にシェイクシェイクのドアがあります。エ~どうしよう、お店の前まで来ちゃったよう…などとはコンマ何秒ですら思うことはなく、サロンのドアを見るなり即座に開ける大人になってる自分がいと悲し。

入店するとお店の受付スペースになっていて、数歩進んだところにフロントがあります。そちらの中にいた店員氏がこちらに気付き「いらっしゃいませ」と。

「ご指名はありますか?」

目の前まで行くと早速聞かれましたが、久しぶりの来店で知ってる子もいませんでしたので

「いえ、ありません」

と告げると料金の支払いです。その間にもう1人の店員氏が横に立ち、スプレーを持っているので手の消毒担当なんだろうなと思っているとやはりそうでして(笑)、受付を終えると手にスプレーをしてもらいます。そして番号札を渡され、待合フロアへと行くよう指示されます。

受付に向かって右側にはカーテンがあり、そちらを開けたところが待合スペース。自分が入ったときは誰もおらず、適当に座って待ちます。この待合スペース、2m×2mくらいは十分ありましょうか、狭いという感じは全くありません。店内アナウンスが慌しくなってきて、いよいよかなと思っていると、プレイスペースに繋がるカーテンから女の子の声で呼ばれます。カーテンを開けて女の子とご対面。

JK制服~。

そう、本日はJKイベントで女の子はJK制服(カーディガン)なんですよね~。女の子と手を繋ぎ薄暗いフロアに入ると、シートまで案内されます。女の子から先に上がるように言われ、フラットシートに靴を脱いで上がりました。そして女の子が横に座って改めまして「こんにちわ」。ここで女の子のお顔をまじまじと拝見…。うん、なかなかいいじゃないの(笑)。可愛いと思います。ま、視線は顔よりも少し下、パツンと張った胸にいってるんですけどね。期待してもいいんですか?
ちなみに先客が2人ほどいて、他シートで楽しまれているようでした。

で、すぐに下だけ脱ぐように言われ、「早いよ」なんて言いつつも、そういやここってズボンだけは早かったのを思い出しまして、言われるがまま脱ぎました。そしてお約束の女の子が上に乗っかるスタイルへ~。頬や首筋にキスを受け、女の子もカーディガンを脱ぎ、シャツのボタンを外していくと、やっぱりか!というような大きな胸が出てきました。
見ているとアソコも自然ともっこりとしてきまして…ええ(笑)。了解を得てブラのホックを外して、大きくて形の良い美乳さんを堪能。「柔らかっ」連発しちゃいました。そしてお互いに脱ぎ脱ぎ~。

そして舌を絡めるキス、乳首舐めを受けて、下も完全に取っ払います。そしておしぼりでアソコを拭き拭き。

口が下半身に近づき、裏側をツ~っとしてからのペロペロ~。そして先っぽをパクッ。心地良い含み具合に思わず「うっ」と声を出すと、ニヤリとした視線も頂きまして、ストローク開始です。少し単調な感があるも、優しくいたわる系のソフトなフェ○なので、心地良い時間が長く味わえました。そろそろ時間が…というところでフィニッシュ。
おしぼりをアソコに被せ、女の子は口のものをおしぼりに吐き出します。その後、丁寧に拭いてもらって互いに着替え。先に着替え終えた女の子が名刺を書きに下がっていきました。

お茶を飲んで一息つきます。ふぅ~、エガった。
あのたわわなぷりんさんを見て、ちょっとだけ期待していたPZは結局ありませんでしたね。いえ、白状しますと、心の中はずっと「P・Z!P・Z!P・Z!P・Z!」状態でした。それなら言えばいいじゃん…ってところですが、ま~、初めての客にどこまでやってくれるかというのを確かめたかったというのもありますのでね、ええ、あまり言わないようにしてます。ウソ乙(笑)。本当は断られるのが怖かっただけです…。

「ただいま~」と女の子が戻ってきて、「おかえり~」と。
名刺を貰い、もう時間でしたので、そのまま靴を履いてシートを出ます。店員氏の視線を感じつつ、受付スペース手前のカーテンの前まで手を繋いで行きます。
最後にチュッとしてお別れ~。カーテンを開けて、受付スペースを通り店の外に出ました。

長くなりましたが、レポは以上です。

そして凄い今更なことですが、今のシートになる前にやっていた女の子が立ち上がっての強制ク○ニはもうなくなったんですね。あれは初心者でなかなかリクしづらいという方向けのナイスなサービスだったんですけどね。う~ん。

2012.03.29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ピンサロ体験レポート

「イノセント女学院」 ~体験レポ NO.41

レポ自体がもう久方振りですね、アハ(笑)。
ということで、毎度毎度のイノ学のレポです、サーセン(笑)。

さて、いつものようにあの通りに入って行きますと、前方にそれっぽい男性が…
むむむ、先を越されてもしお目当ての子を指名されてしまったら待ち時間が増えてしまう…
まぁ、でも同じお店とも限らないしね、と先にビルへ入っていく男性を余裕で見送りつつ、こちらもビルへ突入~。

って、先に入った男性はエレベーター待ちをしてるじゃ、あーりませんか(笑)。
ニヤリとしたかしなかったは内緒ですが、男性の横を通り過ぎ、こちらは階段で。
しかしね、ビルに到着したのはあちらが先だし、もしあちらの目的地も3階で同じくらいに3階に到着したら先を譲ろうかな…
気持ちゆっくりめで登ったのですが、まだ1階に停まってました。ん?いいの?

ということで、入店~。

おおう、待合がいぱ~いじゃないの。
こりゃ相当待つかなと思いながらの受付となりますが、気になっていた子をパネルから探し出し番号を言うと、意外にも10分待ち。
女の子の日ということでしたが、気にせず了承。
と、ここで先ほどの男性がやっぱり入店してきて、vansanは内心したり顔。
料金を払って受付終了~、そのままお手洗いへ…行く途中に聞こえてきた声。

「お待ちしてました」

あ、あ、後ろのお客さんは既に受付を済ましていて、外出からの戻りだったのね…
なんというvansanの一人相撲(笑)。

おトイレに貼ってあった楽しみなイベントの告知はしっかりと確認をしておきました(笑)。
待合スペースに戻って約10分、持っている番号を呼ばれてご案内です。

案内されたシートに靴を脱いで上がり、上着を脱いで麦茶を一口…
本日の女の子がやってまいりました~。

イノセント初期の頃、こんな可愛い子といいのかな?…などと思うことが何度かありましたが、今回もまさにそんな感じで、ええ。一言で表すなら、アイドル級なんですよ、奥さん。

そんなとびっきり可愛い子を前に、ドギマギしてしまうお笑い芸人…顔のvansan(笑)。
そんなアイドルと至近距離で見つめ合っちゃったりするお笑い芸人…顔のvansan(笑)。
そんなアイドルとキスまでしちゃってるお笑い(略)。

会話中に思った、vansanの好きなAV女優の○○ちゃんに似てるね、なんてことは口が裂けても言えませんでした。
「え、誰?」となるのがオチですしね。あやうく喉まで出掛かりましたが(笑)。

さて、美乳さんも堪能させていただきまして、前述の通り下への攻めは無しなので、こちらが受けになる番に。女の子がこちらのベルトをカチャリ&上のボタンをパッツン…と、なかなかの手際の良さに感心しつつ、下をスルスルと脱ぎました。そして再度キスをしながら、パンツの上からセキセイインコをサスサスサスサス…

いい塩梅(笑)になったところでオープンして、軽くペロリとしていきなりパックン…
その前にもうちょっとなんか欲しかったりも?
vansanの脚の間に入るスタイルで、女の子のHな体はちょっと見えづらかったですが、時折見えるアイドル顔が自分の物を咥えた口を見ていれば自然に昂ぶってきます。
主に手を使ったちょっと単調なフェ○でしたが、どうにかフィニッシュです。
ちなみに後処理は女の子が先でした。まあまあまあ、これはこれで(笑)。
会話をしながら着替えを終えると女の子は一旦下がって行きます。

…ふぅ~っと麦茶を飲んで一息。
会話は初めての割には出来たんじゃないかなぁと思います。雰囲気的にさっぱり系でしょうかね~、まだ余裕が無いだけともとれましたが…。嫌いじゃないです、ええ(笑)。

女の子が戻ってきて、名刺を無造作に渡されてからおしぼり…って、なんか逆な気も(笑)。
時間も時間でしたので、そのまま退場です。

手を繋いで店の外を出て、エレベーターのボタンを押しますが、どうやら1階から既に上に向かって動いてました。
これは誰かが乗ってくるパターンっぽいなと思っていると案の定…ということで、こちらは一旦横に避けます。
そしてエレベーターに乗った頃、女の子の背後、階段から新たなお客がやってきてました。
そんなんで最後はなんだか落ち着かない感じでバイバイとなっちゃいましたね~(笑)。

ま、もうちょっとな部分もありましたが、今後が楽しみな子ですね。
あと、確認したイベントの告知ですが、個人的にこちらがかなり楽しみだったりします。
こちらはまた改めて~ということで(笑)。

2011.04.25 | コメント(0) | トラックバック(0) | ピンサロ体験レポート

「イノセント女学院」 ~体験レポ NO.40

さてさて、寒風吹きすさぶ中、橋本のイノ学に行ってまいりました~。
先生、桜が咲くのはまだ先ですか?

ということで、近くのコインPに車を停め、いつものビルにトボトボと向かいます。
ビル到着。
ここで目を引いたのが、エレベーターの横に貼ってある、イノ学のフリー限定タイムサービスの告知。
夜の時間帯、たま~にやってるみたいなので、新規の方、フリー派の方は、メルマガだけでなく現地に足を運んでみるのもよろしいかと思います。

3階に到着し、入店。
受付となり、パネルチェック。ちょっと気になっていた子を確認し、指名。
意外にもすぐのご案内ということで、爪チェック、手の消毒を済ませ、そのままプレイルームへ。

イベント明けで店内も寒風が吹いているかと思いきや、各シート前に靴が置かれてましたので、人は入っていたようですね(笑)。
案内されたシートに座って待っていると、大きめのカーディガンを着た本日のお相手JKが入ってきました~。

…お風呂上りか何かですの?

髪が濡れてるのかなんなのか、さっぱりした感じになってましたが…
うん、顔もイノセントらしく、なかなか可愛らしいのではないでしょうか~。

この子、誰かに似ていると思えば、あの美少女タレント堀○○希に似てなくもない?
言い過ぎ?…いや目以外のパーツに限って言えば、似ていると言っても過言でもない?
いやいや言い過ぎでしたスミマセンデシタm(_ _)m

っていう感じの子でしょうかね(長っ…笑)。
といっても、目が決して可愛くないというわけではなく、この子の目もチャーミングでした。

そんな子が、まずはvansanの脚の上に乗る基本スタイルになり、ちょっと向かい合ってタメをつくりつつ、やっとこのキス(笑)。
最初からペロッと舌を出してきてくれたので、「あ、いいんだ」とこちらも舌を出して対応。
いや、このお店の子でDキスが出来なかった子は今までいないんですけどね。
変に構えることなく普通にDキスができるのは、このお店の良いところだと思います。

そして、胸元のリボンを外し…

っと、上も下も一通りエチーなことはさせていただきました、ええ(笑)。
可愛い声も出してくれて単純に嬉しかったですね。
あ、スタイルは細身でしたが、痩せ過ぎということもありませんで、これを嫌う男はまずいないんじゃないでしょうかね~。あと美乳さんでした。

こちらが受けになる番になりまして、耳やら、首やら、乳首やらをペロペロ…
そして、女の子に手伝ってもらいながら下もヌギヌギして、窮屈そうなアレを解放(笑)。
すご~く丁寧に両手を添えると、ハーモニカを吹くように優しくペロ~っとスライド(笑)。
そして、いなり君、裏の方をペロペロとされ、こちらも焦れてきた頃合で、先っぽパックン。
これまた締め付け加減が丁度良いんですよね(笑)。
あらアナタ、可愛い顔してる割にお上手なのね…と、オネエ口調で言ったか言わずか、いや言ってませんけど(ちょっと言いたかった…笑)、それくらい自分にとっては心地良かったです。
5分前あたりまで堪能させて頂き、無事に放出と。ありがとうございました。

で、些細なことですが、この子はすぐおしぼりに吐き出してましたね。
いやいや自分は以前からこれで良しとしていましたし、というか気にしていないつもりでしたが、このお店ではここのところずっとなかったので、逆に目立っちゃったというか…(汗)。
水準が高いお店だからこそ減点法になってしまうというか…ゴメンナサイ(汗)。
きっと、お店としてはこうして欲しいという部分が伝わってないだけなのでしょう、ええ(笑)。

ということで、一旦下がって行った女の子が戻ってきました。
終了時間は過ぎていましたが、ピッタリ抱きついてきまして、こちらも「可愛いなぁ」なんて思いながら、しばらくきゅっとしてました。
このままこうしているのも良かったのですが、時間も時間でしたし、逆に女の子に申し訳ない気がしてきたので、こちらから切り出してシートを出て、手を繋いで店を出ます。
そしてエレベーター前まで送ってもらい、バイバイと。

そうしてあったか気分でビルを後にしましたが、やはり夜はまだ冷えますね。
足早でコインPに戻りました(笑)。

2011.02.23 | コメント(0) | トラックバック(0) | ピンサロ体験レポート

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このブログの主な登場人物

『vansan』
このブログの管理人。
「○○に似てるね」って言われる芸能人は大抵お笑い系という残念な人。他人のハードルはガンガン上げます。

『K』
管理人の友人。
「恋空に出てましたよね?」などと真顔で言われること数回、某俳優似のオサレ男子。
…え?ハードル上げすぎ?

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